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レオニード  「もう一度ジョナソンと話し合ったほうがいいんじゃないか?」

エミリオ   「もう一回振られて来いっていうの?」

クロフォード 「だからそれは勘違いだって。」

エミリオ   「慰めいらないっ。僕のことは放っておいて!」

取り付く間もないエミリオたん。


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エミリオ   「お父さん?クロフォード?もうすぐ夕飯できるよ^^」

ジョナソンが訪ねてきたのでクロフォードがこっそりお家の中に入れてくれました。


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ジョナソン  「レオニードさんでもクロフォードでもないんだけど。」


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エミリオ   「ジョナソン・・・。何しにきたの?」

ジョナソン  「何しにってエミリオを迎えにきたんだけど。」


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ジョナソン  「なんか勘違いさせたみたいだけど俺エミリオのこと嫌いじゃないし振ってないんだけど?」

エミリオ   「え?」


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ジョナソン  「俺エミリオのこと好きだ。もどってきてほしい。」

エミリオ   「うっ嘘だ。」


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エミリオ   「同情いらないし!僕を見るとイライラするって言ったじゃん。」

ジョナソン  「そ、それは・・・。」


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エミリオ   「僕のこと嫌いなんでしょ?どうして放っておいてくれないの?」

ジョナソン  「だから好きだって!」


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ジョナソン  「あー、その。エミリオに対してイライラするんじゃなくって・・・。エミリオが他のシムと仲良くしてるのがイラつくんだよ。」

エミリオ   「え?それって・・・。」

ジョナソン  「そうだよ。嫉妬してた。」


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エミリオ   「嘘・・・。本当?」

ジョナソン  「ほんと。俺はエミリオが好きだよ。一緒に家に帰ろう。」

エミリオ   「う、うんっ(つД`)」


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クロフォード  「ありゃ。エミリオ寝てるわ。気が抜けたかな?」


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ジョナソン  「いろいろ迷惑掛けてすみません。」

レオニード  「いや。甘えん坊な息子だけど宜しく頼むよ。」


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ジョナソン  「ほんとさんきゅ。自分の気持ちに気付けたのもクロフォードのおかげだよ。」

クロフォード 「いいって^^それにみんなの協力があってだし^^」

ジョナソン  「は?」

サマンサとジョセフが協力していたことをここで暴露。
嘘は早めに話さないといろいろこじれちゃうからね。


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エミリオ   「ふんふんふ~ん♪」

家に帰ったエミリオは上機嫌で片付けしましたとさw


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エミリオ   「ほんとに色々ありがとう!感謝しきれないよっ!」

クロフォード 「いいっていいって^^ あ、サマンサとジョセフが協力してたのジョナソンに話してあるから。」


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エミリオ   「うそっ!?ジョナソン怒ってなかった?騙しちゃったし・・・。」

クロフォード 「笑って許してくれたよ^^逆に気持ちに気付けてよかったって感謝されちゃったし。」


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クロフォード 「エミリオが思ってる以上にジョナソンはエミリオのこと好きだと思うよ。」

エミリオ   「ありがとう・・・(*´∀`)」

ジョナソンとエミリオが上手くいってなによりです(∀`*ゞ)
ぽんぽんと進めていきたいなーと思いますb



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